企業情報

パシフィックコンサルタンツ株式会社
日本を代表する独立系総合建設コンサルタントの最大手です。道路、鉄道、空港、都市開発、防災、環境保全など、社会インフラの「川上(調査・計画・設計)」を担います。特定の資本に属さない「独立系」ならではの技術的中立性と、2,000名を超える専門家集団による高い技術力が強みです。近年はDX推進やPFI・PPP(官民連携)事業、海外プロジェクトにも注力し、持続可能な社会の実現を牽引しています。
https://www.pacific.co.jp/
概要
事業内容
スケジュール
※企業様の都合により、スケジュールや締切が急遽変更される場合があります。必ず公式採用ページで最新情報をご確認ください。
選考フロー
面接対策
面接でよくある質問
Q. ゼネコン(施工)ではなく、建設コンサルタントを志望する理由は何ですか?+
A. 「実際に作る(施工)」ことよりも、その前段階である「何をどう作るか(計画・設計)」という上流工程に関わり、社会課題に対して中立的な立場から最適な解決策を提案したいという意思を伝えてください。技術を手段として、社会の仕組みをデザインしたいという観点が評価されます。
Q. 数ある建設コンサルタントの中で、なぜ当社なのですか?+
A. 「独立系」としての自由度の高さや、特定の分野に偏らない総合力、あるいは自身の関心がある特定のプロジェクト実績(例:スマートシティ、環境復元、広域防災など)への感銘を具体的に述べてください。社風としての「自由闊達さ」や「若手から挑戦できる環境」に触れるのも有効です。
Q. あなたの研究テーマは、当社の業務でどう活かせると考えていますか?+
A. 研究の専門知識そのものだけでなく、仮説検証のプロセスや、困難に直面した際の論理的な解決手法などの「再現性のある能力」を強調してください。その上で、特定の事業分野(都市、水環境、交通など)での貢献イメージを具体化させると納得感が増します。










